2005年08月31日

不幸の手紙?

役場の児童福祉課から通知が届いた。
何だろうと中を読んでみると「児童手当等支給事由消滅通知書」だった。
なぬぅ〜!(−−〆)
児童手当がもらえない!? 冗談じゃねぇぞ!!
よく読んでみると所得制限限度額を10,081円超過したらしい。
益々、腹が立ってきた。10,081円年収が上がると年間60,000円もらえないのか?
確かに去年は仕事が忙しくて残業が多かったけど...
じゃあ、10,081円分の残業しなければ60,000円もらえた訳だ。なんか、働くのが馬鹿らしい。
限度額を60,000円以上超過したのであればまだ納得いくが、10,081円超過では納得いかない。
こんなおかしな制度があるから少子化が益々進むんだ!!
特に裕福な訳でもない、持ち家もない、2部屋しかない貸家に慎ましく生きている家族へする仕打ちか!?
さらに腹が立つのは「今年は却下であっても、来年度は認定になる場合がありますので、平成18年5月に再度申請してみてください。(役場からは通知は送付しない予定です。)」だと!
なんだよ。資格を失効するときは調べて通知を送るのに資格が有効になるときは知りませんと言うことか?
流石だよ。お役人さんは! (ー_ー)!!

そもそも役場という組織の顧客は誰だということを考えてもらいたいね。
親方日の丸的考えは止めてもらいたいもんだ!!
posted by tabbon at 00:00| 日記:その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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